候補を見つける
プロフィールや発信を読み、
気になる担当者を探します。

01 ハワイ不動産購入ガイド
話しやすい。聞きやすい。
あなたのペースを、大切にしてくれる。
そんな担当者と、一緒に。
ハワイでの住まい探しを始めませんか。
ハワイでの物件探し
気になる物件ごとに、掲載会社へ連絡しなければならないと思っていませんか?
ハワイでは、買主側の担当エージェントに希望を伝えて、幅広い物件を探す方法があります。
ご紹介するエリアの例です。ワードビレッジはカカアコに位置します。
MLS(不動産会社間で物件情報を共有する仕組み)などを通じて、担当エージェントは自社の掲載物件に限らず候補を探せます。他のサイトで気になる物件を見つけたら、リンクを担当者に送ってみてください。
紹介・内覧できる範囲は、担当者の対応エリアやMLSへのアクセス、売主・開発会社の条件、販売状況によって異なります。すべての物件を必ず紹介できるという意味ではありません。
出会い方はいろいろ
インターネット、雑誌、口コミ、ご紹介。
きっかけは違っても、最後はご自身が安心して話せるかどうか。
プロフィールや発信を読み、
気になる担当者を探します。
メールや電話で質問し、
説明や対応を確かめます。
経験と対応範囲に加え、
話しやすさも大切に。
やり取りで見えてくること
返信の目安がわかるか。時差や連絡方法を含めて、無理なくやり取りできるか。
質問にきちんと答えてくれるか。良い点だけでなく、注意点も説明してくれるか。
決断を急がせず、希望を聞いてくれるか。意見の違いや不安も伝えやすいか。
親しみやすさに加え、不動産ライセンスや希望エリア・物件タイプの経験、実際の担当者とサポート範囲も確認しましょう。
最初の会話のヒント
担当者を選ぶことは、すぐに物件を買うことではありません。正式な依頼条件は個別に確認します。すでに他社と契約がある場合は、その内容を確認してから進めましょう。
買主契約について詳しく読む →2026年10月29日確認。制度の概要はNARの公開資料を参考にしています。連絡のペースや話しやすさは、担当者を選ぶための確認ポイントとしてご提案しています。
NAR:MLSによる物件情報の共有 ↗NAR:買主エージェントに確認したいこと ↗